藤が丘耳鼻咽喉科 横浜市 青葉区 藤が丘 風邪 インフルエンザ
    藤が丘耳鼻咽喉科 神奈川県横浜市青葉区藤が丘2-6-9 TEL:045-971-8711
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藤が丘耳鼻咽喉科

藤が丘耳鼻咽喉科は丁寧な対応で、安心していただける治療を行っております。お問い合わせ:TEL:045-971-8711
藤が丘耳鼻咽喉科 神奈川県横浜市青葉区藤が丘2-6-9 TEL:045-971-8711

藤が丘耳鼻咽喉科は丁寧な対応で、 安心していただける 治療を行っております。

医 療 設 備

炭酸ガスレーザー
クリックすると画像は拡大表示できます。 炭酸ガスレーザーは粘膜や皮膚の表面を薄く焼却するのに適しています。特にアレルギー鼻炎の鼻水の過剰分泌の抑制やハナズマリの改善に効果が期待できます。
治療の痛みや出血の心配はいりません。
杉花粉症の予防のためにはシーズンまえにレーザー治療を受けるのが良いでしょう。
治療のために麻酔をしますが、注射はしません。表面麻酔剤のガーゼを15分間鼻に入れておくだけで麻酔が出来ます。出血や痛みもなく約15分で治療が出来ます。




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YAGレーザー
クリックすると画像は拡大表示できます。 Nd.YAGレザーは、光ファイバー導光性に優れるため、鼻内や口腔の組織に照射しやすい特性があります。水分に吸収されにくく組織への深達度が大きく、組織凝固能力が強い特徴があります。口の中のイボや嚢腫の焼却、舌小帯の非出血性の切開、鼻の中のイボや血管腫の焼却、動脈性の鼻血の止血に適しています。



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マイクロディブリッダー
クリックすると画像は拡大表示できます。 マイクロデブリダー;吸引機に電気カミソリが付いている装置です。普通鼻茸(ポリープ)は神経や血管がなく、骨もないブヨブヨした組織です。したがって、出血も少なく効率的に鼻茸を吸引除去できます。



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3.2mm径電子スコープ
クリックすると画像は拡大表示できます。 ファイバースコープは小指と比べても細いことがわかります。
耳、鼻、喉、耳の中を鮮明に観察できます。


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3.2mm径電子スコープ
クリックすると画像は拡大表示できます。 直径3.2mmの電子ファイばースコープを採用しているため、乳幼児や鼻の中の狭い方でも喉や鼻の中の鮮明な画像を見ることができます。


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デジタルレントゲン
クリックすると画像は拡大表示できます。 コーンビームCT撮影装置を採用しました。胸部レントゲン程度のレントゲン量で副鼻腔や耳のCT撮影ができます。体にやさしいものになりました。また撮影画像が5〜6分で出来ますのでCT検査結果の説明がその場で受けることが出来ます。



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アニマ重心動揺計
クリックすると画像は拡大表示できます。 一瞬フアーとして、地震があったのかなー?と思うことがありませんか。これがメマイです。人によっては、頭の位置が動くたびにフワフワ、ムカムカします。ひどい人はグルグル回って、吐き気やもどしてしまう人もいます。その場合は立ち上がれなくなり、救急車で病院に入院してCT,MRI検査を受けます。
脳内出血や腫瘍がなければすぐに退院となる人が多いようです。メマイがあると気が動転していて、その時血圧を測ると高くなっていますが、安静時に測ると正常になっています。
アニマ重心動揺計
通常メマイがあると内科で血圧を測定し坑メマイ剤や吐き気止めを内服して様子を見る方が多いようです。実はメマイの原因は耳の三半規管の障害からくることが多いのです。耳鳴りや耳がふさがった感じがあればメニエール病が疑われます。ここに紹介してある重心動揺計は、荷重変動を測定し、記録、分析するデータ処理装置です。メマイの病巣診断に有用な装置です。体脂肪計のように、数分間器械に乗っているだけで測定できます。

聴力検査室
クリックすると画像は拡大表示できます。 今あなたの聞こえは正常(標準)でしょうか?それを客観的に評価するのが聴力検査です。
子供やお年寄りの方の中には自覚のない方がいます。例を挙げれば幼小児期におたふくかぜになり、片耳がまったく聞こえなくなることがあります。日常的には健康な耳で聞いているので不便はありません。学校検診でチェックされて、初めて気がつく事があります。若い方でも騒音環境下に長時間いると、高音(高い周波数)の音だけの難聴になることがあります。日常の会話に支障ないため気がつかない事があります。また加齢による難聴はわずかずつ進むため、自覚がなく、家族や友人に指摘されて受診される方がいます。聞こえかたがすこしへんかな?と思ったら早めに検査をうけて、難聴の予防や対策をとりましょう。

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ティンパノグラフ検査は鼓膜の振動能力を調べます。
クリックすると画像は拡大表示できます。 音(空気の振動)が耳に入ると、鼓膜が振動します。鼓膜の中(中耳腔)に浸出液や膿がたまっていたり、気圧が低下しているると鼓膜の振動能力が低下します。
この検査器具で鼓膜の振動波形を調べて、中耳腔の状態を知ることが出来ます。

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モニター
クリックすると画像は拡大表示できます。 顕微鏡下の鼓膜やファイバースコープでの鼻、喉がモニターに映ります。


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